ホイットニー・ヒューストン!歌声が大好きでした

マイケル・ジャックソンといい、

ホイットニー・ヒューストンといい、

あんなにも、愛にあふれた、

誰もを感動させることのできる

歌を歌う才能を持つ人が、

どうして、こういう不可解で、

突然の最後を迎えなければならないのかな?




神がいるとしたら、

こういうことをどう考えなければ

いけないんだろう。


I will always love you



いつか母と見た「ボディガード」で、その迫力ある歌声に

二人でハイテンションになって、感動したものでした。




これも好きだったなぁ。
All at once




そして、スーパーボールの会場で
史上最高の国歌斉唱といわれたもの。
アメリカ国民ならずとも体が震えました。







心から、ご冥福をお祈りします。


そして、彼女の才能と意思を受け継ぐ、

すばらしい歌い手が、今後も表舞台に出てきますように。








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