アジアカップ 準々決勝


ドイツW杯でやられたオーストラリア




画像



中田英のいない日本、中村俊輔が中心の日本。



個人的には、ドイツ杯のときよりも期待大です

徐々にオシム監督の、エレガントなサッカーも身についてきたし。

やはり、これだけ蜜に試合が続くと、連携もよくなってきますね。



今度こそ、勝ってみせて







気になるのは、ドイツ杯を経験しているのに成長の無い加地 

サイドの役割分かっているのかなぁ?
なんでドリブルでつっかけないんだ?
キミだけが観ていてストレスなんだよ・・・。



決戦は明日 土曜日!!!!!







にほんブログ村 ライフスタイルブログ 暮らし上手へ

もうひとつのブログ「Switch On ! Golf&Lohas」
ロハスのこと、趣味のゴルフのこと、日々の徒然書いています


ホームページ「Switch On ! 本館」
フォトアルバム、レシピなどをまとめています



画像


goo
 
team6%.gif

   
tikyuugou-bunner.gif
 










ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

さき
2007年07月20日 22:08
オシムサッカーはドリブルで崩し、突破というより、サイドはパスを受けて駆け上がり精度のいいボールをゴール前に上げる役割です無理して突破してカウンター食らってもこわいし。ジーコの時とは違うダイレクトバスで繋ぐサッカーですし、無理な突破はあまり意味がないです。今の日本に加地以上にスタミナがあり、走れる右サイドは居ません。だから、他の選手召集しないわけです。若い選手には出てき初めてますがね。普段Jリーグ見てればわかると思います。
clover
2007年07月23日 10:29
☆さきさんへ
はじめまして。熱のあるコメントありがとうございます。加地くんについては少し言葉足らずでしたね。不快に思われたら謝ります。
加地くんのスタミナ、守備力は私も認めています。オシムサッカーの特徴もモチロン!
そして加地くんのリーグでの力も知っているからこそのもっとできる子でしょう!という期待の裏返し?でした。ドリブル「突破」は求めません。ただサイドの選手は、フリだけでも突っ込む姿勢を見せて、相手に少しでも厭な印象、あるいはドリブルもありえるという迷いを植えつけないと、中盤果てはFWの選手の動きの幅を狭めると思っています。これはオシムであろうとジーコであろうと、チームの特徴とは別の意味の基本として欠かせない動きだと私は考えます。行くぞ!という姿勢を見せる、仕掛ける振りが入ることで相手に何かを与え、何かを生みます。楽に簡単にパスを横に流すだけではいけないと思うのです。このような私の考えに対しては、いかがでしょうか?
さきさん、是非またコメントを返していただき、ディスカッションできれば嬉しいです。ヨロシクお願いします(*^^)

この記事へのトラックバック